🎨 PALETTE MTG

パレットMTG 要約レポート|2026-08-31

〜 ローンチ実務が一気に3人分。「クロコにクリエイトを求めてはいけない」で全員一致 〜
📅 2026年8月31日(月)21:30頃〜翌0:18頃 🎙️ 進行:せなさん 👥 参加:ゆうや・まい・せな・どな・こっちゃん・あすぽん(6名) ⏱️ 実質 約2時間37分

⚡ この回の要点(3行まとめ)

MEMBERS👥 参加者一覧

お名前この回での主な話題
せなさん進行(少し遅れて合流)。アフィリを一旦止めて「バズらせる」に集中すると宣言——同じような投稿が出てきたこと、今はパンがバズる時期であることが理由/ハロウィンパン(かぼちゃ・お化けの形)をやる方向/パンのアカウントはPRをほぼやっていない=逆に狙い目ではという指摘をもらう
ゆうやさんこの日がシードローンチの募集締切。「メッセージに『筋肉』と送って」は1件も来ず、スタンプに切り替えたら22人/9月はN1インタビューと新規モニターの見極め/現モニターは表に出す集客用ではなく、口コミと手厚さの証拠づくりに振る方向で着地
まいさんローンチの顕在化フェーズが仕上げなのに手応えがないと吐露。共感スタンプも少ない/見出しは「酔っ払いでも分かるように」意識、ただし長くなる/バンドワゴン効果の使い方(「これだけの人が押してくれてるよ」と見せる)を提案
どなさんこの回のMVP。アイメイトの実体験を1時間近く共有——ストーリーズの閲覧数の現実/リアクションは当てにならない/フィードが一番効いた/写真は動画のスクショをストック/台本は作り込みすぎると死ぬ/題材によって売りやすさがまったく違うクロコは秘書か事務員/Stripeの本人確認はマイナンバーカードだけ通った
こっちゃん(たけのこさん)マエママさんの第3弾ローンチをペルソナ2人にヒアリングして分解自社商品は6,980円×3人限定、9/30〜10/4に販売/クロコにローンチ台本を任せたら的外れで「一から考えるのは苦手」と結論/議論の末「キノコとタケノコ」を中間商品として出すことをその場で決定
あすぽんさん23:00頃から参加。9月はPR4件(Temu継続)、自社は今は考えていないPR部屋のオフレコ情報(メールボタン・単価・ポートフォリオ)を持ち帰り/こっちゃんの商品に「ハロウィンを挟め」と切り込み、そのままキノコとタケノコまで決めた立役者/フォロワーが増えないのが悩み

※あきさん・ゆずさんは欠席でした。
※会話に名前が挙がった方:あっくんさん(「大きい声に惑わされるな」「サイレントマジョリティが大事」)、なぎさちゃん(パン・計画せずフィーリングでストーリーを作る/冷凍パンが毎回売り切れる)、浜野さん(アイメイトの先輩・「写真を用意しておいた方がいい」)、リコピンさん、マエママさん(第3弾ローンチをこっちゃんが観察)、まゆみんさん(Temuを50件ほど・ペライチ1枚のポートフォリオ)、ほみたさん(Temuの担当者が同じ)、富田さん(ホームセンターのPRアンバサダーに十数枚の資料を直接持参)、たすくん(メールボタンの発案者)と杏さん、ゆきだるまさん、ふゆさん(縫わないハンドメイド)、きなこさん、ポコピーさん、ゆず糸さん(トイレットペーパーホルダーがバズ)。
お名前は自動文字起こしからの推定を含みます。特にまゆみんさん・ほみたさん・富田さん・ふゆさん・ナマステは聞き取りが割れていました。誤りがあればご指摘ください、そのまま直します。

SECTION 01🏋️ ゆうやさん:コメント0件、スタンプ22人

この日はゆうやさんとまいさんの2人で始まりました。開口一番、ゆうやさんのシードローンチがこの日(8/31)締切だったという報告です。

ハードルを1段下げたら、数字が動いた

翌日(9/1)の動きは、押してくれた22人を「親しい友達」に入れて、DMと親しい友達ストーリーの両方で声をかけ、ふるいにかけるというもの。DMが送れる人・送れない人がいるので、送れない人にはストーリーで呼びかける形です。

「何気なく押してました、っていう人も多分出てくるかなと」(ゆうやさん)

まいさんの提案:バンドワゴン効果

まいさんからは「これだけの人が押してくれてるよ、と見せる」という提案。過去に、問い合わせが来てほしいのに来なかったとき自分で送ったことがあり、それをやったら実際に質問が来るようになったそうです。「最悪、奥の手ですけどね」と前置きしつつ、「日本人ってそういうところがあるから、やってみても悪くない気がします」

こっちゃんからも、はるちょんさん談として「1万人フォロワーがいる人が、相談もしていないのにリアクションしただけでDMをくれる。それだけで嬉しいフォロワーの方が多い」という話が出ました。そこで売らなくても、やり取りが生まれること自体が次につながるという考え方です。

こっちゃんの実例:ハートしか押さない人が、一番最初に買った

「コメントをくれる人=買う人」ではない。こっちゃんの実例は、何かしらのアクション(いいね・ハート・スタンプ)を起こしてくれている人が買うことを示しています。おしゃべりしたい人と、黙って見ている人は別。反応が薄くても、アクションの総量は追える——ここは次のセクションのどなさんの話と完全につながります。

おまけ:Stripeの本人確認

どなさんから「ゆうやさん、Stripeやりました?」(決済導入の件)。ゆうやさんはまだ未登録で、どなさんは前日に登録してかなり手こずったそうです。

「一個引っかかると進める気が萎えるんですよね」(どなさん)

SECTION 02🧠 まいさん:顕在化に手応えがない

まいさんは今まさにローンチ中で、顕在化フェーズの仕上げにいます。ただ、率直に「手応えがない」と。

ゆうやさんは「まいさんのストーリー見てますけど全然いけてますよ、ちゃんと上手くなってる」とフォロー。まいさんも「まあ1回目なんで」「何回もローンチすればいいんですからね」と自分に言い聞かせる形で切り替えていました。

この「手応えがない」という感覚に、次のどなさんの実録がまるごと回答になっていたのがこの回の構造です。まいさんは最後に「やっぱり一回ローンチした人がいると頼りになりますね」「勉強になりました」と締めています。

SECTION 03📉 どなさん実録:ストーリーズの現実

ここからが、この回の中心です。どなさんがアイメイト(iサークルの紹介制度)で実際に売ったときの数字と感触を、包み隠さず出してくれました。

閲覧数は「減る方が正解」

「言われても、減る方が正解。だって本当に興味ある人って絶対に減っていくじゃないですか」(どなさん)

理由もはっきりしていて、自分のアカウントと直接関係ない商品を売っているときは、ほとんどの人はあえて見たいわけがない。しかも売っているものが学ぶ系だと、同じ発信者側の人が勉強のために見ている比率も上がる、という指摘でした。

リアクションは当てにならない

どなさんが実際に確かめたエピソードがこれです。

結論は「本当に何も考えず押している人がいっぱいいるから、当てにしたらあかん」。一方で選択式のアンケートは比較的ちゃんと考えて答えてくれているので、こちらは信頼度が高い、と使い分けています。

買うのは「知らん人」

ゆうやさん・まいさんの「反応が薄い」という不安に、どなさんの数字が直接答えた形です。1.3万フォロワーで閲覧200人、終盤100人切り、リアクションは習慣で押されている——この前提を知っていれば、反応の薄さでメンタルを削られずに走り切れる。まいさんの「勉強になりました」はここに対してでした。

売る題材によって、難易度がまったく違う

「反応が薄い=やり方が悪い」とは限らない。同じ労力をかけても、題材によってリアクションの出方がまったく違う——この前提を先に持っておくと、走っている最中に必要以上に削られずに済みます。まいさん・ゆうやさんの「手応えがない」も、まずはここに照らして見るのが先、という整理でした。

SECTION 04📸 効いたのはフィード/写真は動画のスクショ

どなさんがアイメイトで使った導線は、ライブ・リール2本・フィード1本・ストーリーズのどこからでも説明会のリンクを踏んでもらう形でした。その中で一番申し込みが多かったのはフィードだったそうです。

なぜフィードだったのか

「作り込んだフィードを1枚持っておくと、次のローンチが楽」——これはこっちゃんの9月ローンチにも、ゆうやさんの次のモニター募集にもそのまま効く話です。ストーリーズは消耗品、フィードは資産という切り分けで考えると投資先が決めやすくなります。

写真は「動画のスクショ」をストックする

せなさんの「ストーリーズは普段でも時間がかかるのに、ローンチ中は余計かかりそう」という質問への回答が、この回で一番すぐ使えるノウハウでした。

「ストーリー用にいい写真だからと考えてたら、ローンチの時に死んでしまうから多分無理」(どなさん)

そのうえで、どなさんは「どっちかっていうと文章の方がやっぱり大事。本気になってもらうにはローンチとかだったら特に。理屈なんですよ、全部が」と締めていました。よっぽど世界観で見せているアカウント以外は、写真は省力化して文章に時間を寄せるのが正解、という整理です。

SECTION 05📝 台本は作り込みすぎると死ぬ

まいさんの「台本は1ヶ月まるごと作るものですか?」という質問に対する、どなさんの答えです。

「作り込んだら逆に辛くなる時もある」(どなさん)

あわせて、なぎさちゃん(パン)はライブのアーカイブで「そんなに計画的にストーリーを作っていない。割とその時のフィーリングでやっている」と話していたという情報も。どなさんの見立てでは、なぎさちゃんはパンという分かりやすい縛りの中でやっているから成立しているのであって、細分化しづらいアカウントだと同じやり方は効かない、とのことでした。

台本の作り込みは「型どおりが正解」ではなく、アカウントの性質で答えが変わる。まいさんの実務(1週間ブロック+当日微調整)は、この話を聞いたあと「じゃあ、いいんですね」と本人の中で肯定されました。作り込めていないことは失点ではない、という結論です。

「好きでやっている」が伝わる人は強い

売り方の話の締めとして、どなさんが挙げたのがなぎさちゃんときなこさんです。

SECTION 06🤖 クロコに「クリエイト」を求めてはいけない

こっちゃんがローンチストーリーの台本をクロコに考えさせた結果を持ち込んだところ、どなさんの経験と完全に一致しました。この回で一番、結論がはっきり出たテーマです。

こっちゃんの失敗例

「秘書と事務員みたいな感じ。指示役の自分が指示しなあかんところは絶対無理なんやなって思ってますね」(どなさん)

逆に、クロコが得意だったこと

得意苦手
規約づくり(どなさん「やっぱ上手だなと思いました」)
抜け漏れの指摘——「この点についてはまだ答えてもらっていないんですけど」と何日かにわたって聞いてくる
口頭で喋った内容の書類化(編み方の手順・資料など)
フォロワーとのDMを読ませての裏付け(この人がこう言っているから内容はいいと思う)
優柔不断なときの意思決定サポート(「何月何日にこうすると決めたから、この方向でいい」)
契約書のたたき(ゆうやさんのモニター契約書はクロコ製)
PRポートフォリオ(ペライチ1枚)
一から考えること(「修正は得意だけど、一から考えるのは苦手なのかな」)
口調の再現(どなさん「口調はもう無理やと思う、無理」)
ローンチストーリーの設計(フェーズを理解しない)
商品説明の台本(どなさん「全然やった。結局一からやり直して、その時間が無駄だった」)

「文章が多すぎて疲れる」問題

口調の再現については、まいさんから「きなこさんは特徴がありすぎるから、逆にやりやすいのかも」という見立て。使い回しっぽいフレーズが多く、ハートが黄色・緑のチェックなどビジュアルも似せやすい——つまり再現しやすいのは、そもそも型が強い人ということです。

この回の結論=「クロコは秘書か事務員。クリエイトを求めてはいけない」。ただし表の左側(規約・書類化・抜け漏れ指摘・契約書・ポートフォリオ)は全員が「便利」と認めているので、切り捨てる話ではありません。「一から作らせる」から「作ったものを整える・詰める」へ用途を寄せるのが、今のところの正解のようです。

SECTION 07🔬 ローンチは「いつ、何を出すか」がすべて

ゆうやさんの「この間話していたマエママさんのローンチの話、どんな感じだったんですか?」という振りから、この回で最も密度の高いパートが始まりました。こっちゃんが実際のローンチを1件、追いかけて観察した記録です。

調べ方が丁寧だった

※以下は「買わなかった側の2人がどう受け取ったか」というヒアリング結果です。良し悪しの評価ではなく、自分たちのローンチ設計に置き換えるための材料としてまとめています。

学び①:途中から急に「商品の中身」を語り始めると、印象が変わる

学び②:ストーリーズの写真1枚で、積み上げは崩れる

順番が入れ替わるだけで、同じ情報が逆に働く。こっちゃんはここに一番反応していました——「今まで高めて高めていっているのに、そこでガクッと下がる。行き当たりばったりで出して、自分で選択肢を狭めるタイプだから、ちゃんと考えてからやろう」ローンチ中に出す写真は、本編と同じ重さで設計するということです。

学び③:ペルソナから外れると、価格の見え方が変わる

そのペルソナの子は、こっちゃんの商品も救っていた

同じ方に、前回のあみず販売でも中身を見てもらっていたそうです。

「そういうことに気づける子がそう言っているから、多分同じように思って買わなかった人がいそうだなと思って」(こっちゃん)
ここで効いているのは「ペルソナど真ん中の人に、売る前に見せている」という一点です。N1インタビューを大げさに構えなくても、身近にペルソナがいるなら、販売前の資料を見せて反応をもらうだけで十分に機能している——という実例になっています。ゆうやさんのN1の話(Section 11)にもそのままつながります。

なお、こっちゃんはこのマエママさんのYouTubeをその場でメンバー全員に共有しています(「まだ見られると思います」)。また、ゆうやさんのスライドもマエママさんと同じ形なので「形自体は間違っていない。第3回目で出したから印象が変わった」=タイミングの問題だと補足していました。

「ってなったら、やっぱりローンチはいつ何を出すかが大事だなって」(こっちゃん)

SECTION 08🍄 「キノコとタケノコ」で決着

あすぽんさんが合流してから、こっちゃんの9月ローンチが具体的に詰められました。この回で唯一、その場で結論が出た議題です。

現時点の商品設計

項目内容
商品「綺麗に編むコツ」の講座+あみず+1対1のZoom+N1インタビュー。最終的にクリスマスツリーが編めるようになる
売り方ツリーが作れるよ、では売らない。一番求められているのは「綺麗に編みたい」なので、コツの解説 → 実際にこの部分を編んでみる → またコツ、という順で組む
価格・人数6,980円 × 3人限定
販売期間9/30〜10/4 の5日間
Zoom購入直後に1回+10月中にもう1回。1人1時間のマンツーマン、10月中に計6時間
再販12月頭に再販予定。Zoom付き 約10,000円/講座のみ 約4,000円
8月の実績自社売上は0円。PR投稿の制作と9月ローンチの準備(動画撮影・コツ資料をクロコで作成)に8月を丸ごと充てたため

あすぽんさんの指摘:9月末に売るのに、ゴールがツリーだけ

「秋だからさ、どんぐり行けんじゃない?」「一回ハロウィン挟むじゃん、みんな。クリスマスツリーを編みたい人は、ハロウィンの何かを作りたいはずなのよ」(あすぽんさん)

その場で決まったこと:キノコとタケノコ

どんぐり・かぼちゃ・お化け・きのこと候補を出していく中で、「キノコとタケノコ」で即決しました。

商品の構造は「コツを学ぶ → まずキノコとタケノコが作れる → レベルアップするとツリーまでいける。全部やり方は同じ」という3段になりました。これはあすぽんさんの「オプションが欲しい」と、こっちゃんの「全部つながっていることをみんな知らない、そこを商品にする」が噛み合った結果です。

技術面のメモ(商品の芯になっている部分)

ターゲットの線引き

こっちゃんはローンチのときに「このコツがもう分かっている人は買わなくていい」と明示するつもりだと話していました。理由は分かっている人にとっては当たり前のことだから「なんでそうなっているかも分からない」初心者に絞る、という判断です。

「見てやめちゃう人は、多分私の商品を買わないですね。初心者向けなので」(こっちゃん)

SECTION 09📮 あすぽんさん:Temuの実務とPR部屋のオフレコ

あすぽんさんは9月はPR4件(Temu継続)で、自社はまったく考えていないとのこと。その理由が明快でした。

「PRをコンスタントにもらってたら、ちょっと安心感というか土台があって、自社で遊べるみたいな。自社でこけてもPRあるしって思える」(あすぽんさん)

Temuの実務(条件はかなり緩い)

Temuの継続をもらうには、月の前半に4投稿を終わらせること。月ごとに起用する人数が決まっているらしく、後半までかかると「今月いっぱいになりました」で切られる。あすぽんさんは9月の土日がダンスのイベントで埋まっているうえ、9/1から小学校も始まるため、ここが一番のプレッシャーになっていました。

単価の話

🔴 プロフィールに「メール」ボタンを出す

この回で一番、全員がその場で手を動かした情報です。たすくんが教えてくれたとのこと。

プロフィールを編集 → 下の方の「連絡先オプション」にメールアドレスを入れる → 「プロフィールの表示」から「連絡先情報を表示」をオンにする → プロフィールの「フォロー中」の横に「メール」ボタンが出る

PR部屋は「録音を切ってから」が本番

ポートフォリオはペライチ1枚でいい

PRを取りに行く人たちは「営業している」という当たり前の事実が、この回で一番の刺激になっていました。あすぽんさん「みんなPRの商品で生きてるじゃん。買わないじゃん、何にも。欲しいものを取りに行く人たちだからさ」ペライチ1枚+メールボタン+自分からDM——ここまでは今週中にでも着手できる粒度です。

そのほかの悩み

SECTION 10🍞 せなさん:アフィリを止めてバズらせに集中

「パンでもPR行けるぞ」という空白

「そのジャンルで誰もPRをやっていない」は、参入障壁ではなく空白地帯という読み替えでした。あすぽんさんも「今はバズらせ時期だから無理はないけど、やっといて損はない」とバランスを取っています。ポートフォリオを1枚作っておけば、バズった瞬間に動けるという順番です。

SECTION 11🎤 ゆうやさん9月:モニターの見せ方

締めくくりに、ゆうやさんの9月の方針が詰められました。掲げたのはN1インタビューです。

「なんかね、フォロワーさんと会話をしたくなってるんですよ、最近」(ゆうやさん)

あすぽんさん・こっちゃんの提案:新しい人より、今のモニターを出す

掲載許可をどう設計するか

ただし今回のモニターは事情が違った

現在のモニターの方は体調面で無理をさせたくない事情があるとのこと。ゆうやさん「プレッシャーを与えたら、逆に続けられないかもしれないなと思って」。あすぽんさんも「そこは分からないんだよな」と引き、方針が切り替わりました。

着地:この方は「表に出す集客用」ではなく、「次のローンチで使う口コミ・手厚さの証拠づくり」に振る。

この日締め切った新規募集にはすでに手を挙げている人がいるので、そこからアピールできる人を探すのが次の一手、という整理で締まりました。

モニターは「1人で2役」させない方がいいという話でした。①発信に出して集客材料にする人②口コミ・実績の証拠を厚く残してもらう人は、相手の性格で振り分ける。今回のモニターは②に専念してもらい、①は新規募集の中から探す——これが今日の結論です。

NEXT ACTIONS✅ 宿題・次回までのアクション

次回の司会はあきさん。「忙しそうだから大丈夫かな」という声があり、難しければゆうやさんという段取りになりました。